“ これはまじめな話ですが、自分をほめることを学ばないと、その人の勉強は遅かれ早かれ行き詰ります。
勉強してほめられるのは、あっても子どものときだけです。
大きくなると、誰もあまりほめてくれなくなります。
さらにレベルが上がると、教えてくれる人も、同じように頑張っている人も、自分の周囲にいなくなります。
ほめられることも、はげましあうこともなしに、やっていかなくてはならなくなります。
やる気を自分で稼いで来なくてはならないのです。
自分をほめることは、自力で飛べるようになるために絶対に必要です。
自分をほめることは、自分を甘やかすことではありません。
甘やかすとは、たとえば「おまえは天才だから努力しなくていい」というようなことです。
というか、天才は努力します。とことんします。とまらずします。
天才とは、努力することを止められなくなった人のことをいうのです。”
これは勉強のやり方が分からなくて困っている人のために書いた文章です 読書猿Classic: between / beyond readers
自分をほめよう
(via ginzuna)
(元記事: readingmonkey.blog45.fc2.com (yaruoから))
“中学の教師に「年長者は敬うべき」という話をされたとき、「年長者でもクズはいるし、年下でも尊敬すべき人はいるから、一律で敬えというのは理解できない」といった旨の発言をしたらなんの説明もなくめちゃくちゃ怒られただけに終わって「年上でもクズはクズ」という考えが確固たるものになりました。”
行動・言動が尊敬に値しない年長者は尊敬しない。特に「年長者だから敬え!」と自分から叫ぶ者には。
(via re-nise3kawan)
(元記事: twitter.com (yaruoから))
“昔、語り部のお爺さんから被爆体験を聞く機会があって、個人的な政治思想とかを感じさせないように本当に注意しつつ、できる限り見たままを淡々と話そうって配慮してるのが分かる感じだったんですけど、話が終わって雑談になって野球の話になったとたん過激な広島カープファンに豹変したの思い出す。”
広島ファン、優勝に慣れていないため喜び方が広島カープ誕生物語みたいに一部過激化 : 市況かぶ全力2階建 (via winscp)(元記事: kabumatome.doorblog.jp (yaruoから))




